【秋田でお墓への名入れ彫刻ならイシホルへ】雪解けとともに施工が本格スタートしました

長い冬もようやく終わりを迎え、積もっていた雪もすっかり解けてきました。
以前の投稿では、お墓にたくさんの雪が積もった様子をお伝えしておりましたが、ようやく現場での作業が本格的に再開できる季節となりました。
現在イシホルでは、お墓への名入れ彫刻(戒名・法名の追加彫り)作業を連日行っております。
冬の間は、どうしても現地での施工が難しくなってしまうため、お待ちいただいていたお客様には、改めて感謝申し上げます。
雪解けと同時に、順次丁寧にご対応させていただいております。
春はお墓へ名入れ彫刻のご依頼が増える時期です
雪がなくなり、お墓参りがしやすくなるこの時期は、
・納骨に合わせた名入れ彫刻
・春彼岸後の名入れ彫刻
などのご依頼が増えるタイミングでもあります。
現地での確認・彫刻・仕上げまで、一つひとつの工程を大切にしながら施工しております。
現場での作業を大切にしています
イシホルでは、実際に現地に赴き、
石の状態や文字のバランスを確認しながら作業を行っています。
・既存文字との調和
・見やすさ
・経年変化も考慮した仕上げ
こうした点を重視し、長く安心していただける彫刻を心がけています。
ご依頼・ご相談について
「そろそろ名入れをしたい」
「納骨に合わせて準備したい」
「法事に合わせて名入れをしてほしい」
このようなお考えがございましたら、お気軽にご相談ください。
雪の影響がなくなった今の時期は、施工もスムーズに進みやすくなっております。
今後も現場の様子や施工事例など、随時発信してまいります。
引き続き、イシホルをよろしくお願いいたします。


